What's CONCTOR?コネクタージャパンとは

経営理念

日本と世界を「コネクト」する、
新たな「コネクト」を創り出す
クリエイティブカンパニー。

ミッション

まだ存在しない 「ITソリューション」をクリエイティブする。

背景

「Necessity is the mother of invention.」 by Edison, Thomas Alva
「必要は発明の母である」とは、トーマスエジソンの名言として知られるところです。

「まだ存在しないサービス」は、
時代の移り変わりにおいて新たに生まれる要望により、
これもまた新たに生まれるものと考えます。

私たちコネクター・ジャパンは、
今の時代に生きる私たちの小さな声、
つまり「こんなことができたらいい」「こんなことがあったら嬉しい」という要望に
耳を傾けます。

そうした中で、この要望を解決するために
まだ存在しない「ITソリューション」をクリエイティブする
ミッションとして掲げました。

コネクター・ジャパンは、
顧客とのリアルコンタクトを通して、顧客のシーズを発掘し、ニーズに育て、
それを解決するためのITソリューションを提供します。

ミッション

「現場」の業務改善こそが、事業の最大化に
不可欠。 だからこそ、自らの手で企業の事業伸長をサポートしたい。
コネクター・ジャパン代表取締役 中濱康広

ファーストキャリアは接客業、
これがすべてのはじまりでした。
内閣府「国民経済計算」によると、サービス業は就業者全体の22.1%と、過去20年間の統計で就業人口が最も増えた業種です。

私のファーストキャリアも、時代が表すように、サービス業での就業、つまり、「携帯電話の販売代理店での接客」が、 私の最初の仕事であり、現在の仕事の原点になっています。
 
社会人として接客の仕事を通して学んだことは、接客業の奥深さに加え、商売の原理原則でした。
これは、今の仕事にも活かされています。
一方、接客業の素晴らしさを感じると共に、接客業における業務の膨大さと煩雑さを感じたのもこの時期でした。
これは、その後転職し「外資系IT企業が日本進出する際のサービス拡大」や「ITソリューション企業の事業責任者としてサービス拡大」を実現する中でも、「解決すべき課題感」として常に意識し続けていました。
ある時を境目に「業種業態を問わず、現場のスタッフがストレスなく効率的に働くことができれば、サービス力が向上し、収益的にも企業全体がうまく回るのではないか。そしてそれを提供することこそが、自分自身が生涯をかけて成し遂げることなのではないか。」と考えるようになりました。

「業務改善による現場の効率化・事業の最大化」を実現するためには ITソリューションが必須との結論に達し、今後広くサービスを提供するために2014年4月「株式会社コネクター・ジャパン」代表取締役に就任しました。

 
宿泊業界を皮切りに、煩雑化した
「現場」の仕事の効率化に着手。
起業してからは、「現場」の仕事が多岐に渡り煩雑化している宿泊業界に対し、業務代行や既存システムの導入支援を行うことで、業務改善のサポートに注力。

その過程で、顧客と接するうちに見えてきた「現場」の仕事の負をより解消するために、新たな業務改善システムを開発・提供することで、システム導入による業務効率を30%から最大60%程度改善することに成功しました。

現在は、他業界においても「現場」の業務効率化を促進すべく、新たにITソリューション開発に着手しています。

ミッション

私自身が経営者になった今でも、以前と変わらず
企業の業務改善・事業伸長のヒントは「現場」にあると確信しています。

我々は、クライアントとなる企業の「現場」の課題を見つけ出し、
解決するためのITソリューションを 提供し続ける存在でありたいと考えています。

今後は、日本の企業だけでなく、
海外の企業に対しても「現場」の仕事の業務改善をサポートし、
「現場」のスタッフが働きやすい環境を創り出すことで
企業全体の事業伸長をサポートしていきたいと考えています。

会社名 株式会社コネクター・ジャパン
住所 〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-2-10 BRICKGATE京橋 2F
電話番号 03-4571-0918
創業年月日 2013年12月3日
決算月 11月
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 渋谷支店
代表取締役 中濱康広
事業内容 インターネット・システム事業
コンサルティング事業
マーケティング事業
メールアドレス info@cnctor.jp

MEMBER

  • 取締役CSO
    三村孝昭
    「クライアントの課題解決にコミットすること」それはつまり、新しいソリューションを生み出すということでした。
  • 執行役員CIO
    黒井雄介
    「まだ存在しないクリエイティブ」は日常の負の延長にある。
    世の中から必要とされているものを愚直に創り続けていきたい。
  • ディレクター
    青山大介
    「クライアントにとって、伴走するパートナーでありたい。」自分が描く理想を、自分で実現するやりがい。
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